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新入社員から管理職までの階層別研修、ビジネススキル強化、次世代リーダー育成など、企業の様々な課題を解決する最適な研修をご提案します
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自他尊敬の気持ちで接する
自分も相手も大切にする、率直なコミュニケーションの理論と方法論で、意見を押し通すのではなく、問題解決を目指す“話し合う”姿勢を身につけます。
戸田 久実(とだ・くみ)
アドット・コミュニケーション株式会社 代表取締役 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 フェロー
ビジネス・人間関係は自己肯定感で決まる
自己肯定感は、社員の成果や人間関係、メンタルヘルスを左右する重要な要素です。心理学をベースに自分を肯定的に捉える考え方を学び、一人ひとりの自信と主体性を引き出します。
鈴木 雅幸(すずき・まさゆき)
臨床カウンセラー養成塾 塾長 カウンセリングライフ代表 心理カウンセラー・コーチ 株式会社イマージョン シニアコンサルタント
現役心理カウンセラーが伝える
社員のメンタルダウンは、深刻な課題となっています。その背景には、人間関係のストレスや相談しづらい職場の雰囲気などがあります。管理職の立場の方が復職者への理解を深め、適切な対応ができると同時に、メンバーのメンタル不調の未然防止や早期発見にもつなげます。
コミュニケーション・対話応対の要となるのが質問であり、質問を有効活用し、ビジネスコミュニケーションの様々な場面でのやりとりに「効率」「成果」「関係構築」をもたらすための質問スキルをアップさせることがねらいである。多種多様な質問スキルを磨き、インタビュアースキルを身に付ける。また「相談スキル」にも必要な「質問準備スキル」も同様に身に付ける。即実践できるように、研修内で言葉の選び方や使い方を受講者が考え、引き出せる頭を作っていく。
松井 かおり(まつい・かおり)
コミュニケーション・マナー・接遇講師
質問一つで仕事の成果は大きく変わります。情報を引き出せない、議論が深まらない原因を解消し、実務で使える質問力を高めます。
山口 拓朗(やまぐち・たくろう)
伝える力【話す・書く】研究所所長 山口拓朗ライティングサロン主宰者 株式会社アップリンクス取締役
「情報収集」「情報整理」「情報伝達」の要約力3ステップで、短時間で相手に的確に伝えるスキルを身につけます。組織全体の意思疎通の質を高め、生産性向上につなげます。
お客様から好意と信頼を獲得する
メールは、お客様とのコミュニケーションに欠かせないビジネスツールです。便利な反面、「書き方がお粗末」「相手への配慮が足りない」「言葉足らず」などが原因で、誤解やトラブルを招くこともあります。本研修では、お客様から“信頼”と“好意”を獲得し、仕事の生産性を高める文章の書き方をお伝えします。<人間心理>と<書き方テクニック>の両面から、相手に好印象を与える文章コミュニケーションを身につけます。
お客様に「信頼」と「満足」を与える
CS(お客様満足)に対する意識の向上させ、信頼感を与える応対法を身につけ、お客様とのコミュニケーションに自信を得ます。そして、応対マナーに関するお客様からのクレームを減少させることが目的です。
大部 美知子(おおぶ・みちこ)
株式会社M`sコミュニケーション 代表取締役
お客様や上司、同僚、部下の心に入っていく会話の方法をワークに取り組みながら、表情づくり、わかりやすく伝える発音力を身につけます。会話がはずむテクニックや、お客様の心に寄り添う聴き方を習得します。
渡辺 由佳(わたなべ・ゆか)
元テレビ朝日アナウンサー
生産性向上のために時間対効果をアップ
タイムパフォーマンスとは、投資した時間に対する成果を表す言葉で、時間対効果を意味します。さらなる労働時間・残業時間の削減が求められ、短時間で最大の成果を得ることが重要視されています。コミュニケーション、会議・打ち合わせ、日常業務でのタイムパフォーマンス向上のヒントをお伝えします。
初谷 純(はつがい・じゅん)
株式会社かんき出版 HRソリューション事業部 チーフコンサルタント 一般社団法人オンラインコミュニケーション協会 代表理事