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新入社員から管理職までの階層別研修、ビジネススキル強化、次世代リーダー育成など、企業の様々な課題を解決する最適な研修をご提案します
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チャット・メールでミスなく、伝える
テレワークで対面でのコミュニケーションが減少している現在だからこそ、テキストでのコミュニケーションスキルの向上が必要です。メールとチャットの使い分け、雑談代わりのチャット、分かりやすいメール作成のポイントを学びます。
初谷 純(はつがい・じゅん)
株式会社かんき出版 HRソリューション事業部 チーフコンサルタント 一般社団法人オンラインコミュニケーション協会 代表理事
ウェイを浸透させ、強い組織をつくる
ウェイ・マネジメントとは、自社のウェイを発見(創造)、見える化し、社員に浸透することで長期的成長の仕組みを構築する活動のことです。 ヒトを資本と捉え、企業価値を高めていく人的資本経営。企業は、経営戦略と連動した「人材育成方針」と、働きやすい職場づくりに関する「社内環境整備方針」を策定し、実現度を数値で示すための従業員の満足度や定着率・離職率、人材に対する投資額といった指標や目標を設定することが求めらるようになりました。人材育成方針策定、職場づくり、従業員満足度向上のために重要なことはウェイ・マネジメント。企業の基盤となる「ウェイ」を組織に浸透させることで、ブレない軸を持った強い現場を創り出すことができます。
稲垣 一郎(いながき・いちろう)
株式会社HRインスティテュート 取締役 プリンシパルコンサルタント
集中している状態とは身体に無駄な力が入っていなく、自然と快適な状態です。一流スポーツ選手も実践している集中力を高める脳科学に基づいた方法を、参加者のビジネス現場をイメージしながら、楽しくワーク形式でお伝えしていきます。
森 健次朗(もり・けんじろう)
株式会社集中力 代表取締役 集中力プロデューサー®
導入の目的、期待できる効果を紹介
オンラインコミュニケーションは、インターネットを介した非体面のコミュニケーションのこと。テレワークの普及により、オンラインでのコミュニケーションが急激に広まりました。オンラインでは、「空気感が伝わりにくい」「言いたいことが伝わりにくい」という特徴があるため、オンラインコミュニケーションの特徴を理解しないまま使っていると、「オンラインだとちゃんと伝わらない」「どう人間関係を築けばいいかわからない」「成約率が下がった」などの弊害が生じます。ビジネスパーソンにはオンラインコミュニケーションの特徴を理解し、生産性の高いコミュニケーションスキルを身につけることが求められているのです。
意見を集め、可視化し、決断に導く
会議の結論が出ない、脱線する、時間が長い、意見が出ないなど、会議の進行における課題は多数あります。当プログラムは、プロファシリテーター・園部浩司氏が多くの会議経験から得た知識を学べる実践的な内容です。意見を集め、可視化し、決断に導くファシリテーションを行えるようになります。
園部 浩司(そのべ・こうじ)
園部牧場株式会社 代表取締役
積極的に好機・勝機・商機をつかむ
現場で起こるさまざまな出来事・状況の下で、やるべきことの優先順位をすばやく決めて、臨機応変に行動できるか否かが成果の明暗を分けるといっても過言ではありません。「いつまでにやるか」ではなく、「どのタイミングでやるか」(タイミング)を主軸に優先順位をつけて時間を使う実践行動学「タイミング マネジメント®」を用いて、ムリ・ムダ・ムラをなくし、リスクを未然に防いで生産性・成果を向上させる変革マインドと効果的な時間活用のコツを習得できます。
坂本 敦子(さかもと・あつこ)
株式会社プライムタイム 代表取締役 人財育成コンサルタント タイミング マネジメント® マスターファシリテーター
自律型の部下を会議で育てる
参加者全員が活性化した会議の進め方に“人が育つ”という付加価値のついた会議手法を身につけます。「受けるだけでは成長できない」という従来の参加型研修を、日ごろ開催される会議をOJTとして活用可能な会議型研修で行い、“自分で考え、発言し、行動する自律型人財育成”を目指します。
沖本 るり子(おきもと・るりこ)
株式会社CHEERFUL 代表取締役
やる気に頼らず、“すぐやる人”になる
目標達成や自己実現のために、自分自身の思考、感情、行動を管理するスキルを養います。やる気や根性に頼らず、すぐやる人を目指します。
大平 信孝(おおひら・のぶたか)
株式会社アンカリング・イノベーション 代表取締役
“やる気”や“意思”に依存しない行動習慣
行動科学マネジメント®は、精神論ではなく、行動に焦点をあてた科学的で実践的なマネジメント手法。これまでの自身の業務経験の中で、継続できた事と継続できなかった事を考え、目標を具体的な行動にして、続けるための技術を学ぶ。
松村 学朗(まつむら・がくろう)
株式会社ウィルPMインターナショナル 教育研修部 統括責任者
松田 新士(まつだ・あらし)
株式会社ウィルPMインターナショナル 行動科学マネジメント公認シニアインストラクター
外資系コンサルが日々実践しているノートのまとめ方を実践
「方眼ノート」は、マッキンゼーやBCCなどトップエリートが使っています。そのノート・メソッドを紹介し、情報を整理する思考法を学びます。ロジカルシンキングを身につけ、プレゼンテーションの質や資料作成のスピードが変わることで、生産性向上につなげます。
青木 文子(あおき・あやこ)
認定方眼ノートシニアトレーナー ワールドカフェファシリテーター/司法書士