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新入社員から管理職までの階層別研修、ビジネススキル強化、次世代リーダー育成など、企業の様々な課題を解決する最適な研修をご提案します
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AKI(野口 正明)(のぐち・まさあき)
とんがりチーム®研究所 主宰 イノベーション創発デザイナー
柳澤 史樹(やなぎさわ・ふみき)
株式会社Two Doors代表社員 自分史活用アドバイザー / ライター・編集 / PRプランナー
マインドフルカフェ®とは、社員一人ひとりが、自らの原点に立ち返り、“在り方”と向き合い、仕事やお客様との関係を有機的につなぎ直すことにより、ジブン発の新しい時代の働き方を引き出す研修プログラム。心理的安全性を生み出し、チーム力を高めることで、個およびチームの生産性&創造性の向上を実現します。
根本 Deacon 雅子(ねもと・でぃーこん・まさこ)
株式会社L.C.L.トランスフォーム・コーチング 代表取締役
ダイバーシティ&インクルージョンは、世界中で求められている対策です。 まず、ダイバーシティとは何か、組織の生産性やイノベーションを高めるに必要不可欠な戦略であることを理解します。さらに、ダイバーシティ推進を阻むアンコンシャス・バイアスや、インクルージョンを生み出す具体的施策の一つである「心理的安全性」の理解と具体的なアクションを学びます。
新田 香織(にった・かおり)
社会保険労務士法人グラース 代表
法改正などにともない、社員やその働き方の多様性をより尊重する職場づくりが重要視されています。なかでもハラスメント防止対策は急務とされています。新田香織講師が、社労士の視点から、企業側が講じるべき対策をわかりやすくお伝えします。ハラスメントを正しく理解することや、日常的に起こりやすいグレーゾーンについて考えます。
夏川 立也( なつかわ・たつや)
コミュニケーション・プロデューサー
お笑い芸人の「場の空気づくり」「相手から引き出す」能力、「話す」技術!笑いの法則を紐解き、誰とでも良好な関係を作るコミュニケーションのノウハウを学びます。ビジネスや人間関係に「笑い」=「プラスの感情」を取り入れた研修です。
戸田 久実(とだ・くみ)
アドット・コミュニケーション株式会社 代表 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事
アンガーマネジメントとアドラー心理学の考え方をベースに、部下との効果的なコミュニケーション方法や指導スキルを習得していきます。
東京都ビジネスサービス株式会社
障害者雇用促進法は、障がい者の職業の安定を図ることを目的とし、企業が障がい者雇用に対する義務が定められている法律です。障がいの有無に関係なく、能力や適性に応じた職業に就き、自立した生活を送れるようなることが大切です。「どのような配慮が必要なのかわからない」「仕事の任せ方を知りたい」「障がい者が安定して働くために必要なマナー・ストレス対処について学ぶ機会をつくりたい」など、企業が抱える課題を解決できる、障がいを持つ本人/周囲の従業員向けの研修です。 東京都とともに30年以上、障がい者雇用の採用・定着・教育に携わっている東京都ビジネスサービスの障がい者雇用コンサルタントから学べます。
塚越 学(つかごし・まなぶ)
NPO法人 ファザーリング・ジャパン 理事 株式会社日本ギャップ解決研究所 所長
人材多様化が急速に進み、ダイバーシティやワークライフバランスが各企業で求められています。当講演では、日本においてイクボス的マネジメントが必要な理由やマネジメントのヒントをお伝えします。体感ワークを取り入れて実施いたしますので、自身の課題を発見でき、部下とのコミュニケーションに活かせます。
竹内 幸子(たけうち・さちこ)
株式会社応対品質研究所 代表取締役 人材教育コンサルタント
会社がこれから期待する応対指針を知ることで、指導者としての役割を再認識し、経験・年齢・個性に合わせたモチベーションの上げ方を学び、職場の日常を変えるための動機付け・朝礼・勉強会・指導などの具体的施策の行動計画を立てられるスキルを養います。
会社の応対指針を知ることでサービス提供者としての役割を再認識し、応対の方向性を明らかにしていきます。さらに、実践を通して自分の声の伝わり方や強み・弱みを把握し、スキルの基礎~クレーム時の感情コントロール手法まで体得していきます。
高橋 威知郎(たかはし・いちろう)
株式会社セールスアナリティクス 代表取締役 データ分析・活用コンサルタント
データ分析・活用がうまくいくポイントは「データの活かしどころ(輝く場所)」を知り、「データ分析・活用の構想」を構築することです。社内に何かしらデータはあるが、どうすべきか分からないと課題をお持ちの企業におすすめです。
園部 浩司(そのべ・こうじ)
園部牧場株式会社
会議の結論が出ない、脱線する、時間が長い、意見が出ないなど、会議の進行における課題は多数あります。当プログラムは、プロファシリテーター・園部浩司氏が多くの会議経験から得た知識を学べる実践的な内容です。意見を集め、可視化し、決断に導くファシリテーションを行えるようになります。
鈴木 雅幸(すずき・まさゆき)
臨床カウンセラー養成塾 塾長
ハラスメントは、個人間や人間関係の問題で片付けるのではなく、企業が経営課題として組織一丸となって改善に取り組むことが不可欠です。経営課題としてのハラスメント問題の解決とその防止を目的とし、解決・防止の本質であるハラスメントが起こるメカニズムの理解と正しいマネジメントの習得を行います。
鈴木 鋭智(すずき・えいち)
ビジネス書・受験参考書著者 合同会社ロジカルライティング研究室 代表
最小限のルールによって「考えなくてもいいこと」をすべて削ぎ落とし、考えることを最小限に絞るのがミニマルシンキングです。いわば思考の断捨離です。現場と組織の問題をサクッと解決できる発想の転換法をお伝えします。
杉本 美晴(すぎもと・みはる)
アット・ワンス株式会社代表取締役 一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所 理事 日本女子大生研究所 所長
知識と経験の豊富な既存の女性社員の更なる戦略化にむけて、女性の意欲の醸成につながる意識変革へのきっかけを作り、仕事観からやりがいを確認し、自律考働型のキャリアプランを考えてもらう研修です。キャリアアップに必要なスキル(感情マネジメントやコミュニケーション等)のレクチャーも実施しますので、仕事へのマインドが高まる事が期待できます。
白井 旬(しらい・じゅん)
職場の基礎代謝®専門家 戦略人事コンサルタント/職場のSDGs研究所 代表
SDGsを自社で促進しようとしても、自分事化しにくいのが現状です。サステナビリティ(持続可能性)について、国連が定めるSDGs、機関投資家のESG、教育面のESDなどを本質的に理解し実践することで、自社組織を“未来から愛される会社”にアップデートします。
清水 久三子(しみず・くみこ)
株式会社 AND CREATE 代表取締役
日本語の文章にもかかわらず、意味が理解できない。文法や論理は正確でも、内容に納得感がなく、次のアクションにつながらない――。そんな困った文章を卒業し、「通じる文章」を書くための5つの力を一つ一つ演習を通じて理解・体得します。
佐藤 美和(さとう・みわ)
株式会社ビービーエル 代表取締役
マネージャーにとって最も重要な仕事のひとつは、メンバー一人ひとりの力を引き出し、強い組織をつくることです。人材マネジメントの全体像やしくみを理解し、ロールプレイングを通じて、メンバーのやる気を引き出し、成長させるアプローチについて学びましょう。
坂本 敦子(さかもと・あつこ)
株式会社プライムタイム 代表取締役 人財育成コンサルタント タイミング マネジメント® マスターファシリテーター
現場で起こるさまざまな出来事・状況の下で、やるべきことの優先順位をすばやく決めて、臨機応変に行動できるか否かが成果の明暗を分けるといっても過言ではありません。「いつまでにやるか」ではなく、「どのタイミングでやるか」(タイミング)を主軸に優先順位をつけて時間を使う実践行動学「タイミング マネジメント®」を用いて、ムリ・ムダ・ムラをなくし、リスクを未然に防いで生産性・成果を向上させる変革マインドと効果的な時間活用のコツを習得できます。
坂井 伸一郎(さかい・しんいちろう)
株式会社ホープス 代表取締役
アスリートの世界は、普段は別々のチームに所属し、日本代表など選抜代表として選出されたときに一時的にチームとして集合し、短期間で成果を出すことが求められます。ビジネスでも同様に、人材が入れ替わる中、早急にチーム構築し、成果を出す必要があります。 当研修は、アスリートや指導者向けに座学研修を行い、知識と思考力の強化を支援している、株式会社ホープスの坂井 伸一郎氏が登壇。アフターコロナやVUCAなどの状況下で、チーム強化を行い、同じ目標を持ち、成果を出していくプログラムです。
小森 康充(こもり・やすみつ)
小森コンサルティングオフィス代表
お客様、上司、部下と、良好で強固な信頼関係を構築するための方法を学びます。最も効率的にお客様の「心の窓」を開く考え方や話法を学びながら、実践の現場ですぐに活用できる知識とコミュニケーションスキルを習得します。