関連リンク
新入社員から管理職までの階層別研修、ビジネススキル強化、次世代リーダー育成など、企業の様々な課題を解決する最適な研修をご提案します
受講対象で探す
研修テーマで探す
課題で探す
ピンチをチャンスに変える
クレーム発生時と未然防止の為の対応法を共有し、スタッフ全体に顧客満足への姿勢を徹底させる。「ピンチをチャンスに変える」クレーム対応の基本を身につける。
大部 美知子(おおぶ・みちこ)
株式会社M`sコミュニケーション 代表取締役
なぜ“聞く”ことが上手くいかないのか、その原因を把握し、相手の真意を汲み取る聞き方や、積極的に情報を収集する方法などを学びます。信頼を得るための「聞く力」、検証するための「聴く力」、相手の行動を促す「訊く力」の3つ身につけます。
清水 久三子(しみず・くみこ)
株式会社 AND CREATE 代表取締役
お客様から好意と信頼を獲得する
メールは、お客様とのコミュニケーションに欠かせないビジネスツールです。便利な反面、「書き方がお粗末」「相手への配慮が足りない」「言葉足らず」などが原因で、誤解やトラブルを招くこともあります。本研修では、お客様から“信頼”と“好意”を獲得し、仕事の生産性を高める文章の書き方をお伝えします。<人間心理>と<書き方テクニック>の両面から、相手に好印象を与える文章コミュニケーションを身につけます。
山口 拓朗(やまぐち・たくろう)
伝える力【話す・書く】研究所所長 山口拓朗ライティングサロン主宰者 株式会社アップリンクス取締役
女性リーダーの美意識視点と人間関係構築力を高める
コミュニケーション・フィットネス®は、言葉の扱い方と自己機能力(感性・視線・表情・声色・所作)の2つのスキルを、美意識視点から磨き上げることに重点をおいた、これまでのビジネスマナーやコミュニケーション研修とは一線を画す最先端の人材育成プログラムです。 このトレーニングによって、職場の人間関係はもちろん社外の取引先やお客様といった様々なレイヤー/ジェンダー/ジェネレーションの違いで起きている問題を解消。社会の人間関係を健全にし、個人としても組織としても真の力を発揮できます。
熊谷 真美(くまがい・まみ)
株式会社マリアド 代表取締役
相手が、指示通りに動いてくれなかった―、という経験は多くの人がもっています。 ましてや、期待以上に動いてもらえるなんてありえない! それは、話のまとめ方・し方に動いてもらえないクセがあるのです。 そのクセをコツに変えて、「期待以上」に動いてもらえるスキルをみにつけましょう。 「言った!」「言ってない!」「伝えたつもりです!」「何がいいたいの?」を解消し、相手に期待以上に動いてもらえる伝え方で、円滑な人間関係と仕事の生産性を高めましょう。
沖本 るり子(おきもと・るりこ)
株式会社CHEERFUL 代表取締役
お客様に「信頼」と「満足」を与える
CS(お客様満足)に対する意識の向上させ、信頼感を与える応対法を身につけ、お客様とのコミュニケーションに自信を得ます。そして、応対マナーに関するお客様からのクレームを減少させることが目的です。
人それぞれ異なるコミュニケーションスタイルを持っています。ソーシャルスタイルを理解することで、苦手と思っているタイプすらも得意に変え、あらゆるタイプの相手に合わせたコミュニケーションがとれるようになります。営業力の向上、接客力の向上、またチームワークの向上に効果的です。
伊庭 正康(いば・まさやす)
株式会社らしさラボ 代表取締役
パート職の女性や外国人に対するマネジメントスキルを高めることが目的です。職種・性別・国別の違いを相互に理解でき、チームワークの良い職場づくりができていること、相手に伝わる意志の伝え方が身につき、多様性を理解したリーダーシップが取れていることをゴールに研修を進めていきます。
スタンス&スキルで「意識化する」「実践できる」
「社会人としての意識」の定着とオン・オフスイッチ設定し、「仕事をする自分」「社会人としての自分」に目的、目標を持ち、モチベーションを高めるための研修である。同時に、ビジネスコミュニケーション、ビジネスマナーのスタンスとスキルの両方の習得を目指し、「心がけ」「意識」を十分に理解した上でのスキル習得を目指す。社会人としての不安点や期待を新入社員同士でシェアしていき、同期の中での自分の居場所を作り、コミュニケーションのとれる社内環境を作る。個々の目標や課題を明確化、実習期間終了までのマナースキルの定着を目指す。
松井 かおり(まつい・かおり)
コミュニケーション・マナー・接遇講師
ブランドや価格にふさわしい振る舞いで、選ばれ続ける接客を実践する
高価格帯商品において、接客はブランド体験そのものです。商品価格にふさわしい応対品質を磨き上げ、選ばれ続ける接客を組織の力として根づかせます。